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アプリケーション一覧
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CAD雑誌でも紹介された、AutoCADの作図操作を劇的に加速するタスクトレイ常駐型アプリケーション。
状況依存型キーボードショート(Enter不要)とマウスドラッグ(4方向)によるJW_CADライクなズーム操作により、AutoCADの操作性を劇的に向上させます。
バージョン3からはグループ管理出来る画層コントローラと外部コマンドも簡単に登録出来るスクリーンメニューを内蔵したツールボックスを表示出来るようにしました。またAcadRemoconと完全に融合したことによりAutoCADのカスタマイズに頼らない理想的な環境を構築することが出来るようになりました。
それ以外にも「マウスジェスチャーによる直行ON/OFF」「印刷・DXF変換等の連続処理」「コマンドライン計算」「独自のポップアップメニュー表示」「マクロ登録」等、多彩な機能を持っています。
※試用機能あり
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AutoCAD 2000/2002/2004(LTおよびレギュラー版)・ADT・MDTを外部から操作するためのActiveX-DLL。
VB・VBA・VBScript等で使用することにより、外部コマンドを簡単に作成することが可能。またVBScriptでダイアログコマンドを簡単に作ることが出来ます。
作成した外部コマンドは、AutoCADのツールバーに登録すれば、AutoCAD内部コマンドと同じ感覚で使えます。
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→前身のAcadSockは倉庫にあります
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AutoCAD等で描かれた断面図(DXFファイル)を読み込み、Shade側で修正することなく、そのまま立体化出来る状態でインポートさせるプログラム。
始点と終点が一致する直線および円弧は、自動的に1本の線形状として描画します。2Dポリラインも円弧部分の形状を保ったまま、忠実に1本の線形状として描画します。
CAD上で、延長・トリム・フィレット・オブジェクトスナップ等の機能を使って作図した図形を、Shade側で修正することなく、そのまま立体化出来る快適さを、ぜひ体験下さい。
※試用機能あり
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国産3Dソフトの「Shade」でインテリマウスを使えるようにするタスクトレイ常駐型アプリケーション。
マウスホイール回転で拡大・縮小、ホイールボタンドラッグで画面移動(スクロール)が出来ます。他のマウスユーティリティで見られるような「ブラウザ等でホイールによるスクロールが出来なくなる」等の不具合は一切発生しません。
また「ホイールボタンダブルクリックによる任意視点への切換(好評)」「自動保存」「レンダリング終了通知」等の機能もあります。
※試用機能あり
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1個のプログラムで複数のアプリケーションをホイールマウス対応化(拡縮およびパン)させるタスクトレイ常駐型アプリケーション。
現在対応しているアプリケーションは下記の4種類です。
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Adobe Photoshop 4.0,6.0,Elements
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Adobe Illustrator 7.0,9.0
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VectorWorks 9
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Shade 4,5
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※試用機能あり
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マウスカーソル下にある矩形(四角形)範囲のイメージを、指定したアプリケーション(5個まで登録可)のカーソル位置に、自動的にペーストするプログラム。
対象アプリケーションが起動していない場合は、自動的に起動後、ペーストが実行されます。
マウスカーソルを置く位置によって、ボタンのみ、ウインドウ内部領域のみ、ウインドウ全体等、さまざまな範囲のイメージがキャプチャー出来ます。
スタートボタンやタスクトレイ、ポップアップメニュー等もキャプチャーできます。
ソフトの取扱説明書やパソコンの操作手順書を書くのに最適です。
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